『在り方としてのヨガ』家崎カオンさんとの対談

『在り方としてのヨガ』家崎カオンさんとの対談 楽園の共同創造メンバーがどんどん増えてゆきます!   今回インタビューさせていただいた方は 『在り方としてのヨガ』を主催されている家崎カオンさん   カオンちゃんにとっては何かと変化のある年のようで 1月の本の出版から、海外はバリ島、アメリカ、アイルランド、日本国内もあちこちで『在り方としてのヨガ』を広められています。   カオンちゃんとの出会いは2年ほど前   それ以後Facebookを通して繋がっていたのですが、彼女の『在り方』がとても自由で素直で、内からあふれるエネルギーに『愛』を感じていました。   それは自己に対する『愛』であり万物に対する『愛』でもあるエネルギー   カオンちゃんは、自分の選択に迷うことなく、内なる自分に導かれ生きてこられました。   さあ、どうしたら『自由に素直に』そして『導かれて』生きてゆくことができるのでしょうね😊   ヒント満載のインタビューですよ♪ 家崎カオン 1965年生まれ。 米国ヨガアライアンス認定E-RYT500。   幼少から運動嫌いだったのが、28歳でヨガに出逢い、人生が変わる。   国内でレッスンしながら、アメリカ、コスタリカなどの海外でも学びを深め、日常生活の中でも実践できるヨガを探求。   その後、本来のヨガとはマットの上やスタジオ内だけで行うものではないと、瞑想、食養生、整体法、心理学、ダンスなどの要素を融合させた独自のメソッドをクラスて提供。   ヨガを通じて日常生活の中でからだをもっと意識することが、自分の存在価値を見出すことにつながる! そんな思いを胸に19歳年下の夫と共に日本国内を西へ東へ奔走しながら活動中。   個人レッスンを中心に、グループレッスン、ワークショップ、独自のスタイルのヨガアライアンス認定インストラクター養成講座などを、展開している。   今年はBABジャパンから著書『感じるヨガで、』を出版。また、アメリカのカルフォルニアやアイルランドでも現地の方へのワークショップを開催、好評を得る。   ブログ「カオン式在り方としてのヨガ」 http://kaonyoga.com 家崎カオンさんの本 『今ここ』で自分自身に意識をむけること。感じるヨガで、 こちらから ...
2017年8月24日0 DownloadsDownload